アクセスリーダー認定&更新要件(2019年度)

 

2019年度(2020年3月迄)のアクセスリーダーの認定要件と更新要件です

 

【受験資格と受験までの流れ】
1.AR養成講座を修了する
2.一般会員に入会する
3.アクセスリーディングのモニターの実施
  ※ 一般会員でなければ、モニター会員はできません。会員制度についてはこちら4.認定アクセスリーダーへのセッション実施
5.レポートと推薦文の提出
6.代表理事にセッションを実施
7.合格後、上級会員へ登録

 
 
 
【認定要件】
1.個人リーディングモニターの実施
・モニター30 名以上、うち有料 10 名以上
 → お客様にはアンケートにご回答いただいてください。詳細はこちら
・モニターセッションの価格は、 3,000 円~5,000 円/60 分で設定してください
 → モニター終了後の正規価格は、 5,000 円~30,000 円/60 ~90分前後です
・受講生同士のリーディングはカウント対象外
・ダブルセッションはそれぞれのリーダーに1カウント
・対面セッション、遠隔セッション同様に1カウント
 
2.継続リーディングモニターの実施
・有料 3 名以上を 3 ヶ月以上継続すること
・継続リーディングモニターはモニター30 名以上に含む
・1 名につき 1 カウント、アンケートは最終セッション終了後に実施
 
3.個人リーディングレポートの提出 
・3名以上のレポートを提出すること
・協会指定のレポートフォーマットを事務局からもらってください
 
4.お客様の推薦の声(各 300 文字以上 3名以上)
・お客様の推薦の声は、リーディングモニター30名様の内、3名様に書いていただいてください。
 
5.認定アクセスリーダー3名からの承認
・認定アクセスリーダーにセッションを行い、推薦文(300文字程度)をもらってください。
 *現在の認定者は、久米川みさき、鴻田ゆうの2人です。
 
6.吉武大輔orクライアントに対して、リーディングセッションを実施
・吉武大輔の扱いたいテーマに対して、通常通りリーディングを行ってください。
 → もしくは、一般のクライアントに対してリーディングを行っている状況を吉武大輔がチェックする方法も可能です。(その場合は、クライアントに事前に許可をもらってください)
・試験時間は30-60分前後です
・当日はビデオ撮影を行い、どこで、どんな改善ができるのかをフィードバックします。なお録画されたものは、今後の養成講座などのために使用される場合がありますので、ご了承下さい。クライアントさんを設ける場合は、その旨も了承をいただいてください。
※2020年度以降は、初回の認定試験は無料、2回目以降は5,000円の試験代がかかります。
 
 
《認定試験確認項目》

1.自分の名前を伝え、相手に呼ばれたい名前を確認する
2.簡単な自己紹介
3.99%聞き流し、1%を100%信じて行動することを伝える
4.録音可能、メモを取ることをつたえる
5.テーマの確認
6.右脳的フィードバック(気づきを与える力)
7.左脳的フィードバック (情報をまとめる力)
8.心を重ねるあり方、一致·キーワードを受けとる
9.聞き方、聴く姿勢
10.音(声の高さ)間(リズム、速さ)
11.具体的な行動に落とし込む
12.まとめ、振り返り
13.最後に聞きたいことやシェアしたいことを確認する

 
7.合格者は、HPにプロフィールを掲載します

・プロフィール写真とプロフィール内容を事務局に提出してください。

 

【更新要件】

(1)年間10件以上のセッション(自己申告)

(2)レポートの提出(お客様の声を含む)

(3)更新講座の受講(毎年1月~3月に開催)

(4)AR修了生への認定試験のサポート(セッションを受けフィードバック)

 

 

 

 

 

 

更新要件