受講者の声

いくら自己啓発や心理学を学んでも自分は何がしたいのかまったく頭に浮かばず焦っていた時、アクセスリーディングで自分の核の部分と触れ合いました。すると、今まで出会えなかったような人物との出会いで、製薬会社を立ち上げることに!毎日が刺激的なうえ、収入も倍近くになりました!
(40代女性 Tさん 介護施設 経営者)

 

「いくらリーディングを覚えても、愛から世界を見ることができないと本当の意味での変容は起きない。動機が100%愛であること」、私にとってこれがクラスに参加して得た一番大きな気づきでした。子供の頃から人に頼ることを諦め、なんでも一人でやろうとしてきた自分でしたが、今回のアクセスリーディング講座を通じて、何度も仲間に助けてもらう経験をしました。信頼感、一体感も得られた本当に素晴らしい5カ月でした。
(40代女性 Mさん 薬剤師)

 

アクセスリーディングの「心を重ねる」と「感覚的なもの(右脳)と、思考や経験(左脳)を組み合わせる」というところに惹かれて受講しました。受講することでリーディング技法の習得だけでなく、生活の中でモノゴトの捉え方が変わり自分にも周りにも優しくなれました。
(30代男性 Hさん 会社経営)

 

私の中でBASIC講座は「出会い・再会」の場所でした。アクセスリーディングとの出会い。仲間との出会い。そして自分自身とも。大切で大好きなものと再会できた時間でした。まだまだこれは序章に過ぎなくて、これから私たちはBASICで学んだことを自分たちの日常にして、仲間と家族と共有していく。考えただけで幸せで優しい気持ちでいます。
(40代女性 Mさん ボディケアセラピスト)

 

私にとってアクセスリーディングとは 世界の色どりを知っていくことでした。世界の色どりと心を重ねた時に、自分の内側の豊かさが呼応することを、思い出すことでした。色どりは安らぎや、ゆるぎない繋がりとして、自分の内側に静かに広がっていきました。今まで頑なに守っていた白黒の世界が鮮やかに溶けだしながら、同時に自分自身を思い出すような感覚で、何にも変えられない喜びです。
(30代女性 Iさん 会社員)

 

アクセスリーディングベーシック講座を受講してみて感じたのは、みんな繋がっているということでした。誰かの気づきは自分自身の気づきでもあり、誰かが癒やされると、その癒やしがその場にいる人のみならず、遠く離れた所にいる人の癒やしにも繋がっていくという奇跡を、ARを学び始めてから何度も体験しました。自分自身の癒やしを終える為に自己を統合していく過程は、まだ癒やしが終わっていない感情と向き合うことでもあり、深く自分の中に潜って自己と対峙しなくてはいけないので辛さも伴いますが、その過程を、大輔さんをはじめARの同期の仲間がそれぞれの心を私の心に重ねて一緒に見守ってくれていたのは本当に有り難いことでした。相手の心に自分の心を丁寧に重ねていくと、今まで経験したことがないような深い愛を感じることができます。ARを通して、愛を見出すことができるようになったお陰で、周りの人への愛と感謝の気持ちが深まっていくのを感じる毎日です。
(40代女性 Yさん フォトグラファー)

 

「私を生きる」と決めたら、「私たちで生きる世界」がスタートしていた。「自由に生きる!」と決めたタイミングでアクセスリーディングの募集があり、迷わず応募。参加決定の段階で一人号泣。涙止まらず。私にとって「吉武大輔と関わる=起業する」になっていたから。自分の覚悟に喜んだ。事前課題の段階から体調不良と予定変更に翻弄され、過去の癖が次々出た。些細なことを我慢している自分に気づかされる毎日。そして想いを言葉にする度に、抱えている恐れを愛に変えてくれる仲間たち。セッション練習をする度に心が重なり軽やかになっていく相手と自分を見て嬉しかった。初めてばかりで不安も多かったけれど、0期に飛び込んで良かったです。
(40代女性 Kさん 会社員)