ページTOP

子育て・育児中の方へ

アクセスリーディングにご興味のある
子育て中の方へ

世代を超えた癒しが起きる

親子関係は、すべての人間関係の基礎になります。


成長してからも、友人、恋人、配偶者、職場

相手を変えて、親と子の間で育むことのできなかった人間関係の雛形を繰り返していきます。

ご自身がお子さんと接されるときに、
自分が親にして欲しかったことを無意識に求めてしまったり、
親からの期待を知らず知らずのうちに、自分も子どもにしてしまっているという経験をされている方も多いと思います。

 

アクセスリーディングでは、「人間の動機は100%愛」という原則から、
一見ネガティブに見える言動の奥の愛を見つめていきます。

そうすると、ネガティブに感じていた親子関係に、
実は両親の愛があったと気づくことができ、
その気づきはご自身のお子さんへにもよい影響を与え、
世代を超えた癒しが起きます。

 

 

子どもたちの愛に気付く器が広がる

子どもたちはいつも存在すべてをかけて、
親である私たちを愛そうとしています。

ときに問題児になってみたり、
ときに病気や怪我を使ってみたりすることで、私たちの感情を揺さぶり、私たちが見てこなかった感情や過去の記憶に対して、向き合わざるをえないような状況をつくります。

そこで大切なのは、
子どもたちの愛に気付く感度を私たち自身が上げることではないでしょうか。

感情について学ぶことで、自分は何に反応しているのか、
その奥にある大切な想いは何かを理解できると、子どもたちの愛を素直に受けとることができる器が広がっていきます。

心を重ね行動すると世界が優しく変化する

アクセスリーディングで大切にしている
「心を重ねる」あり方では、
目の前の人を「もう1人の自分」として捉え、
相手に湧いた想いや言葉は、自分へのメッセージとして受け止めて、行動します。

子育てにおいても、子どもに対して感じたことは、
親自身が行動することだという捉え方を通じて、家族全体に癒しが起き、
現実が優しく変化していきます。

リーディングセッションモニター募集中!1対1のセッションを体験してみませんか?

公式メールマガジン

ご登録いただくとアクセスリーディングに関する最新情報、講座案内などをお届けいたします。
登録・解除はいつでもご自由にしていただけます。

お預かりした個人情報は適正に管理しております。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

お問い合わせ

講座について、取材についてなどこちらからお気軽にお問合せください。
また、よくある質問はこちらからご覧いただけます。

お問い合わせフォームへ